2007年12月25日(火) 記事No.124
パブリックの紹介をします。
ヴィッラCのパブリック「天正」は、オープンカフェ、食事処、
バー&ライブラリー&レセプションコーナー。
五足のくつでは、ヴィッラA・B用の居室・パブリックと、
ヴィッラC用の居室・パブリックのとが完全に独立しており、
それぞれの立地が大分離れています。
HPで「Villa A/BとVilla Cという、2つの旅館があるようなもの」と
書かれていますが、確かに、泊まっていないヴィッラとは接点が
全くありませんから、本当に2つ旅館があるようなイメージでした。

私は宿泊したヴィッラCのパブリックしか足を踏み入れてませんが、
是非次回A.Bの方も見てみたいな〜と思います。
次行けるのは一体いつになるやら、て感じですけど。天草・・・遠い。
こちらは食事処の個室のある廊下。教会のような印象。
突き当りがオープンテラスです。
廊下の天井もとても高いのですが、トイレの扉の高さには驚きました。


レセプションコーナー、ライブラリ、バーは1つの室内になります。
ここはレセプションコーナー
黒いスーツ姿のかっこいい女性スタッフさんが座っていらして、
ゲストの対応をしておられます。
きびきびしていて、ホテルのような接客がとても好印象でした。
左側にある白いPCはゲスト用らしいですが、使っている人は
今回いなかったような。
帰りのお会計はこちらでしました。

バーカウンターです。
いい感じなのですが、後ろがレセプションコーナーだというのもあって、
ここで飲むよりは、ルームサービスかテラスの方がくつろげるかも。
バーテンダーさんも落ち着いていて素敵でした。
美味しいカクテルありがとうございました!

ライブラリコーナー。バーカウンターの隣にあります。
CD、DVD、本があります。海外リゾートの写真集等があって
とても良かったです。
(部屋でお酒をいただきつつめくるのが楽しい。)

廊下にあった亀の置物。可愛い・・・

ヴィッラCは「キリスト教が伝来した中世の天草」がテーマだそうで、
いたるところに宗教画等がありました。
旅館のバーの隣にキリストの絵があったのですが、不思議な印象
でしたね。(旅館だと思うと)
「沈黙」(遠藤周作)の舞台は天草ではないですが、雰囲気に合うので
持ってきたらよかったな〜と思いました。
さて、宿泊当日はパブリックと居室の往復で就寝してしまったの
ですが、翌朝突然6時過ぎに目が覚めたので、散歩をしてみました。
(テラスに行こうとしたけど、「天正」は鍵がかかっていて
あいていなかった・・・アタリマエか。)
急な坂をてくてく下って歩いていきます。

月が綺麗〜!
空は、淡いパープルとでもいうのかな?モーブがかっていて幻想的!

綺麗な空と海を見ることができ、朝から幸せな気持ちで一杯でした。

ヴィッラCのパブリック「天正」は、オープンカフェ、食事処、
バー&ライブラリー&レセプションコーナー。
五足のくつでは、ヴィッラA・B用の居室・パブリックと、
ヴィッラC用の居室・パブリックのとが完全に独立しており、
それぞれの立地が大分離れています。
HPで「Villa A/BとVilla Cという、2つの旅館があるようなもの」と
書かれていますが、確かに、泊まっていないヴィッラとは接点が
全くありませんから、本当に2つ旅館があるようなイメージでした。

私は宿泊したヴィッラCのパブリックしか足を踏み入れてませんが、
是非次回A.Bの方も見てみたいな〜と思います。
次行けるのは一体いつになるやら、て感じですけど。天草・・・遠い。
こちらは食事処の個室のある廊下。教会のような印象。
突き当りがオープンテラスです。
廊下の天井もとても高いのですが、トイレの扉の高さには驚きました。


レセプションコーナー、ライブラリ、バーは1つの室内になります。
ここはレセプションコーナー
黒いスーツ姿のかっこいい女性スタッフさんが座っていらして、
ゲストの対応をしておられます。
きびきびしていて、ホテルのような接客がとても好印象でした。
左側にある白いPCはゲスト用らしいですが、使っている人は
今回いなかったような。
帰りのお会計はこちらでしました。

バーカウンターです。
いい感じなのですが、後ろがレセプションコーナーだというのもあって、
ここで飲むよりは、ルームサービスかテラスの方がくつろげるかも。
バーテンダーさんも落ち着いていて素敵でした。
美味しいカクテルありがとうございました!

ライブラリコーナー。バーカウンターの隣にあります。
CD、DVD、本があります。海外リゾートの写真集等があって
とても良かったです。
(部屋でお酒をいただきつつめくるのが楽しい。)

廊下にあった亀の置物。可愛い・・・

ヴィッラCは「キリスト教が伝来した中世の天草」がテーマだそうで、
いたるところに宗教画等がありました。
旅館のバーの隣にキリストの絵があったのですが、不思議な印象
でしたね。(旅館だと思うと)
「沈黙」(遠藤周作)の舞台は天草ではないですが、雰囲気に合うので
持ってきたらよかったな〜と思いました。
さて、宿泊当日はパブリックと居室の往復で就寝してしまったの
ですが、翌朝突然6時過ぎに目が覚めたので、散歩をしてみました。
(テラスに行こうとしたけど、「天正」は鍵がかかっていて
あいていなかった・・・アタリマエか。)
急な坂をてくてく下って歩いていきます。

月が綺麗〜!
空は、淡いパープルとでもいうのかな?モーブがかっていて幻想的!

綺麗な空と海を見ることができ、朝から幸せな気持ちで一杯でした。

コメントの投稿
このページはnofollow指定がされているため、コメントによるリンクは検索エンジンに認識されません。
また閲覧者はリンク元のサイトがスパムデータベースに登録されているか否かチェックすることができます。
トラックバックURL
このページはnofollow指定がされているため、トラックバックによるリンクは検索エンジンに認識されません。
また閲覧者はリンク元のサイトがスパムデータベースに登録されているか否かチェックすることができます。

