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2016年07月31日(日) 記事No.425
ただいま、2年ぶりに、北海道旅行を計画中です。4泊か5泊くらいで。

実は、上の子(しま子)が、前回の北海道旅行中に、初めて
食べた食物へのアレルギーでアナフィラキシーショックを起こし、
大騒ぎしたことがありました。
(過去のブログで書いている洞爺湖での宿泊の後、函館に移動した際の、
 函館の旅館での食事でした・・・
 函館の感想はそんな経緯があったのでブログに書いていません)

ものすごく幸いなことに、旅館から車で五分の距離に小児科のアレルギー
専門医がいる病院があり、平日だったので既に診療時間でした。
(本当にこれがめちゃくちゃ幸運!)
ダッシュで連れて行って直ちに点滴を受けたことで命に影響はなかったの
ですが、これが「最寄りの病院まで〇十分ね」っていうホテルだったとしたら、
または、「土日なので病院があいてない」という日だったとしたら、
命があぶなかったかもしれない?というくらい、ひどい症状でした。

その食物を食べる直前まで、おしゃべりで騒がしかったしま子が、
食べて数分で、突然、みるみるうちに顔から手までぶくぶくに
はれ上がって別人の外見になり、嘔吐を繰り返し、
一切言葉をしゃべらなくなるあの状態・・・
悪夢以外のなにものでもなく、自分の手が冷たくなってこわばり、
自分の周りの雑音がサっーっと消えたように感じたのを覚えています。

その後、看護師に点滴をするために押さえつけら、点滴の太い針を
刺されているのに、ぐったりしたまま「いたい」とすら言わないしま子を
見た時のショック。

この事件が私にとっては大きな出来事で、それ以来なんとなく
北海道に足が向かず。
(ちなみに、夫にとっては「うーん大変だった。でも結果はオッケーだったし」
 とかそういう感想らしい。
 ポジティブであることはいいことですが温度差が・・・)

正確には、二人目の子(しま太郎?)妊娠中にトマムに行こうとしたの
ですが、ぎりぎりになって、「あの時のように、何の問題もないと思っていても、
何かの理由の体調の変化で1分を争う、という事態になったときに、
病院まで〇十分って立地でどう対処できるか・・・」っていう不安が
払しょくできず、行かずじまいでした。

しかし、しま子ももう来年は小学校なので、平日に長い旅行に行くことは
今後できなくなるし・・・ということで、今回久しぶりに北海道に行こうと
思っているところです。
アレルギーは治っていませんが、きっちり食べものを管理して、
楽しい思い出で上書きしたいと思います!





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2015年08月21日(金) 記事No.424
今年最大のショッキングな出来事に気づいて、
今、本気で精神的に沈没寸前・・・

岩手の「ひいなの丘 湖山荘」さんは、私にとって絶対的なNO1の旅館でした。

一人目の子供が生まれて以降、新幹線での長旅が難しくなり、
しばらく行けていないのですけど、
「絶対いつか両親を連れて再訪するんだ~~それまでは死ねない!」
なんて心に決めていて、すごく疲れたときに、旅館の写真をながめては
「いつか湖山荘の客室露天風呂でシャンパン飲めるわよ、
それまでがんばろう・・・」
とか、ためいきつくくらい、本当に心の底から好きでした・・・
景色が抜群で、お湯がつるつるで、湖から吹く風が気持ちよくて。

私が過去に泊まった旅館で、こんなに後から何回も何回も写真を
眺めた旅館は、他にないです。

そんなお宿が、最近、露天付客室中心の旅館にリニューアルオープンする、
という話はネットで知っていて、フェイスブックで工事をしている状況も拝見してて、
「ほほ~露天風呂付き客室が増えるならいいな、予約しやすくなるかな?」
などと思っていたのですが、久々にネット検索したところ・・・

「リニューアル」っていうか、もはや宿の名前も完全に変更され、
コンセプトも新たに設定されたみたいで、
今後は、12歳未満お断り、の宿になってしまったそう。

以前は大浴場での日帰り入浴もあり、素朴な地元密着型旅館
という感じでしたが、今後は日帰りはとる予定はないということで・・・
なんかもう、あらゆる面で、全く別な旅館になった感じですねえ。

子供が12歳になるまでいけない、ということになると、
もはや、我が家にとっては、遠い未来の花火です。

過去に訪問した際の感動や癒しを大事に握りしめて、
いつか再訪できる!!と自分を奮い立たせるための燃料にしていた宿
だったんですが、いったん忘れなくてはいけないようです。
本当に私にとってはショックでした。
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2015年05月26日(火) 記事No.422
またもや長い間放置ブログになっていましたが、
最近の我が家の育児&宿事情について書いてみます。
(宿と直接関係ないので、興味ない方は写真のあたりまで
 飛ばして下さい)

私がしばしば娘について「落ち着きがない」だの「うるさい」だのと
書いていると思いますが、しま子は、冗談ではなく本気でうるさいです。
しかし、逃げるときは無言です。

私が最近思うに、この世には二種類の子供がいる・・・
親が横にいるときに「逃げる子供」と、「逃げない子供」です。

我が家の娘は「めちゃくちゃ逃げる子供」で、しかも、追わずに
放っておくと、どこまでも後ろを振り返らずに走り去っていくような
子供でした。

新幹線でちょいと旅行に行けば、小田原駅新幹線ホームで
突如私の手をむりやり振り払って疾走してみたり
(今でも思い出す、「ああ、もう終わった」と思った瞬間)

ショッピングセンターでのお会計で財布を出すために一瞬
手を放したすきに疾走してみたり
(お会計カウンタは危険地帯。
 最近は会計中、しま子を目で殺しちゃうくらいの勢いで凝視してます。
 会計してる店員の方とか見てたらダメ、絶対!
 しま子が逃げる危険>>>>カードをスキミングなどされる危険)

遠足の際、広い公園で「どこまで走るのか・・・」と思いながら見ていたら
豆粒くらいの小ささになるまで遠くに走って行きました。
(周りのママ友が「すごい遠くまで行くね・・・」と引いているのを
 若干感じました)

四歳になったある日、ショッピングセンターにて、私がトイレに行く間
私の母(アラ還)に「絶対手を離さないでね!!」としつこくお願いして
しま子を預けて戻ったところ、トイレから出てきた私が見たのは、
凄いこわばった顔でしま子を探して走る母の姿・・・
(しま子=手を振り払って逃げて軽く行方不明)

こんな子供に対する対策として、
「やってはいけないことについて子供と事前に約束するのが重要」と
聞いたので、あらためて「ちゃんとお店ではママのそばにいてね?」
とか約束したうえで本棚買いに家具屋にいったら、棚の幅を図ろうと
手を放したほんの一瞬のスキに消えました。

も~~どうしたらいいのよ、と思いながら、私のきょうだいに
「そちらの子どもについてはどう対策してるう~?」とか聞いてみたら、
「手をつながなくても、黙ってついてくるけど・・・。」
なんだとおおおお!!呪われろ!!

とりあえず、「首に鈴をつけるといい」との提案が出たけど(by実母)、
ドラえもーん・・・

マジで病気なんじゃないのとか思って保育園の先生に園でもこんなもんか
聞いてみたら
「逃げません」
「言うこときいてます」
「手も振り払いません」
「本当にしま子ちゃんの話ですか?他のお子さんの話聞いてるみたいです」
えっやだなにそれこわい。

まあ、こんな子供なので、海外に行くとか絶対ありえないわけです。
周りのママ友ファミリーはたいがいとっくに海外デビューしていて、
「しまさんちは海外は?」って聞かれることもしばしばなのですが、
海外なんかに行った日には、しま子がガチに永久リリースになる
可能性が頭をちらついて、想像するだけで・・・
おおおおおおおおおおおおおお恐ろしい。

モルディブとまでは言わないが、台湾とかハワイとか行きたいけど・・・
クルーズとかも興味あるけど・・・
いつの日か、しま子が「逃げない子供」に仕様変更される日まで、
我が家は国内旅行専門で行くしかない。と思う日々です。

さてそんなしま子ですが、旅行に行った先が普通の旅館だと
「つまらない」みたいなことをちょいちょい言うようになりました。
そうかいじゃあしま子をもっと喜ばせる旅行にしよう、ということで、
千葉の「南房総富浦ロイヤルホテル」に2回泊まっています。

以前は旅館中心で、ホテルってほとんど利用しなかったですが
(客室数抑えめで広い大浴場あり、みたいな旅館のほうが好きだし・・・)
あえてこのホテルに行く理由というかお目当ては、
ハローキティで埋め尽くされた「ハローキティルーム」なのです。
全国のダイワロイヤルホテルズではハローキティルームを備えた
ホテルがいくつかあるそうですが、関東ではここだけとのこと。

ハローキティルームはこんな感じ。
床はコルクですから、素足で歩けるのがうれしい。
客室1
ベッドがくっついてるので助かります。
客室2

客室3

何より、この大きなキティ!!!予想以上に大きく、そして重い。
ベッドに寝かすと、もはや誰もそのベッドには寝れません。
客室4
子供サイズの椅子・テーブルがあるのも子供にとっては
嬉しいようです。

しま子「ベッドで一緒に寝たい!」
夫「こんな大きなぬいぐるみと寝れるわけないでしょww」
しま子「ぷぎゃー(泣)」
みたいな一幕も。

しま子、キティと軽くプロレスごっこ。
客室6

「鼻が気になるわ!もいだらどうなるの?」
客室7
こうやって遊んでくれているとかなり助かります。

海側の客室からはこんな景色が見えます。
客室

子供用アメニティもキティです。
アメニティ

湯沸かしポットもキティ・・・
客室5

室内にはユニットバスがあります。
最新ってかんじではなく古さを感じますが、でもまあどうせ
お風呂は大浴場ですし、許容範囲の古さ。

夕食は中国料理レストランを予約。
海がきれいに見える席とまったく見えない席があるので、
景色にこだわるなら事前にお願いしておくといいですね。
1回目はこんな素敵な席に案内されました~
席
は~~気持ちいい・・・
席2

これまで2回とも中国料理にしていますが、
かなりあっさりした優しい味付けで、美味しいと思います。
私にしては珍しく、料理長のお名前を覚えました(仲間料理長とのこと)

ただし、混んでいると、「いくらなんでもここまで待たすか!?」ってくらい
料理の間隔があいてしまうこともあり・・・
うちの夫は、目的が何であっても待つのが大嫌いな人なのですが、
ここの味がとても好きだそうで、また行くとしたら待ってもいいので中華にしたい!
と言っていました。珍しい。
食事1
食事2
食事3
食事4

ふかひれとあおさの入ったスープが茶わん蒸しにかかったもの。
生まれて初めて食べた味ですが、美味しい。
食事5

牛ひれ肉のあぶり焼き 花巻添え
食事6
エビチリもありましたが写真を忘れました~

野菜入り鶏飯。スープをかけていただきます。
しっかりしたしいたけのおだしで、中華っていうか日本料理ですが、
すごく美味しかったです。
食事7
食事8

デザートは、まあ普通。
食事9

大浴場はわりと常に混んでいるので写真なしです。
大浴場は低い位置にあるため、海が見えないというか景色がほぼ
ゼロなのが残念かな。

キティ好きのお子さんがおられる家族にはおすすめできると思います。

定期的に、娘が思い出したように「キティちゃんのお部屋に行きたい!」
と言い出します。
せっかく旅行に行くならもっと違う宿に行ってみたいし・・・ということで
「まあまた今度ね~」とごまかしているのですが、
大人向けの静かな旅館に行ってしま子の相手をずっとするよりも、
キティと格闘してくれてるのを眺める方が私がラクかもしれないし
また行ってもいいかなあ。

この後、キティルームに喜んだ娘に、さらなる喜びを与えよう!!と
私が予約した某ホテルの某企画部屋で、大変痛い目にあいます。
その話はまた今度。
南房総富浦ロイヤルホテル |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2015年03月14日(土) 記事No.421
パブリックはほんと素敵です。
パブリック4
夜はこの暖炉でマシュマロを焼いて食べたりできたらしい・・・
パブリック4
本がたくさんありますが、どんな本が置いてあったのかな~
パブリック3

昼間のバー
あーここでお酒飲めたら楽しいだろうな(今は飲めないけど)。
パブリック11

通路に沿って水がはってある外回廊を通り、客室からレストランへ
移動します。日中も素敵ですが、夜も綺麗です~
なんだか海外のリゾートホテルみたいですね。
↓しま子が「(水に)落としてやる~」とかいって遊ばれてます
パブリック10
しかし、オープンエアだけど真冬だと寒くないのだろうか?
暖房を置くのかな。

お庭に向かう途中のオブジェ
パブリック5

気持ちいいお庭でした~
パブリック7
パブリック6
ちょっと歩くと支笏湖。湖は本当に澄んでいていて綺麗でした!
DSC02739.jpg

大浴場はささっと撮ったので写真が少ないです
湖のそばの宿ではありますが、湖ビューではありません。
広さもそれほどではないし、何回も行く必要はないかなって感じ。
大浴場2
大浴場1

夕食は「アマム」でブッフェ。ソファー席に案内していただけて
助かりました。
写真はないですが、照明も暗めで大人な雰囲気のレストランです。
騒ぐ子供とかダメ!絶対!って感じの店内。
パブリック9
お料理は、野菜やお魚が多くて、女性受けしそうなメニューかも。
でもお味は、まあ普通かなあくらいの印象です
パブリック8
でもでも、ケーキがとても美味しかったです~!!
業務用の冷凍ものなどなく、併設のスイーツショップで作られた
新鮮なデザートの数々!シュークリームが特に美味でした。
レストラン1

一泊泊まってみての感想ですが、うーん、悪くなかったと思います。
お部屋も客室露天風呂も広いし、ソファも大きいし痛みが気になるけど)。
ケーキ美味しいし・・・

でも、やっぱり私は景色重視なので、客室露天風呂からの景色が
特になく、さらに大浴場の景色もふつう。というこのお宿は、
自宅が近くにあるならともかく、北海道まで行く際の宿としては
再訪のモチベーションがわかないなあという感じ。

パブリックが素敵ですから、フルに利用してステイできたら
満足度が上がるのだろうなと思うのですが、
ちょろちょろする子連れだとこれらは結局楽しめないので
この宿のウリが評価に入らないというのもあるでしょうねえ。

パブリック・・・
子供連れになる前は、旅館を選ぶうえで結構重要よね部屋に
こもりっぱじゃあつまんないし(キリッ)とか思ってたよなあ・・・
という感じですが、落ち着きのない幼児連れの我が家には、
まさに絵に描いた餅です。
「無い」のとほぼ同じな状態に近い。

正直なところ、値段も変わらないし、ザレイクビューTOYAにして
部屋・露天からの超絶景を堪能しといた方が、我が家にとっては
満足度高かった・・・と感じた旅行でした。

しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の謌  |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2015年03月12日(木) 記事No.420
毎年の恒例ですが、花粉症に苦しむ毎日です。
前回の更新から(毎度のことながら)相当時間が空いてしまいましたが、
花粉症で眠れない時間を使って、苦しさをまぎらわすのもかねて?
またちょこちょこと更新していこうかと思います。

北海道で、しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の謌に宿泊したときの感想です。

もともと、一度は鶴雅リゾートのどこかに宿泊してみたいな~と
思っていたのがきっかけなのです。
が、一番行きたい「あかん鶴雅別荘 鄙の座」は我が家の日程では
遠すぎて無理・・・
行けそうなのは、定山渓の「鶴雅リゾートスパ森の謌」か、または
「しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の謌」のどちらかだろうという感じでした。

しかし、鄙の座は部屋から素晴らしい絶景が楽しめるのに比べて、
森の詩・水の詩は、部屋やお風呂からの景色は・・・うーん・・・て感じ。
そこで、どうせ支笏湖に泊まるなら「 レイクサイドヴィラ翠明閣」なら
客室から湖の景色がきれいに見えて素敵!
「支笏湖第一寶亭留 翠山亭」も客室タイプが色々でまったりステイが
楽しめるかな!?と思ったら、なんと、両方とも、子供の宿泊は
12歳とか13歳以上からでした~~OTL
ううむ、そんなに長く生きていられるか不安になるレベル。
我が家にとってはまだ遠い未来の旅館だなあ・・・

というわけで、森の謌or水の詩の2択で考える(最初に戻る!)に
至ったのですが、露天風呂付き客室で指定する場合、
森の謌はメゾネットタイプのみだそうでした。
うーん、お部屋でまったりお酒でも飲みたいのに、
しま子(@落ち着きがない)がハイテンションで階段を往復するのを
常に見ていないといけないというのは、自宅より面倒だわ・・・ナイワー
という理由で、水の謌の露天風呂付客室に決定!

とったお部屋は露天風呂付和洋室。客室はこんな感じ。
完全なフローリングではなく、畳があるのがいいですね~
(子供が転がったりしてもやわらかいし)
客室3
子供が寝た後を考えると、2間に分かれているお部屋の方がベター
なのですが、あいにく、同じグレードの客室ではワンルームタイプしか
ないとのことでした。
特別室はたぶん2間に仕切れるんじゃないかな。

ベッドのところが一段高くなっていて、ここでつまづきました・・・
客室2
マッサージチェアもあります。
DVD・CDプレーヤーやコーヒーメーカー(カプセルタイプで美味しい)など、
客室の備品が充実していましたね
客室1

HPの写真で予想してはいたものの、部屋と露天からの眺望は、
まあ、空くらいしかないですね・・・
とはいえ、すっきり快晴だったので気持ち良かったです。
客室4

お風呂は、二人でもゆうゆう入れる広さ♪ここも温泉です。
しかし、この日は日差しが強くてめちゃくちゃ暑かったー!!!!!
客室5

洗面

客室は、事前にHPで見ていたとおり広々しているし、眺望はないけど
明るくて良かったのですが、若干がっくり(というか、びっくり?)したのは
うわ、部屋が痛んでるな~!っていう箇所が何か所もあること。
しかもかなり目立つ箇所に。
まことに私の性格が悪くて残念なことに写真をとっていたのでUPすると
破損1
破損
こんなのがほんと、部屋に何か所もあります。

時間がたつにつれて部屋が傷むのはもちろんしょうがないことだろう
とは思います。
しかし、こんな目立つ痛みを(おそらく長い間)放置しているというのが
ここの宿全体の印象に合わず、すごく違和感を感じたのですよね。
なんだか残念・・・というのが、余計な思い出になってしまっています。
しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の謌  |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 
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